2021年6月28日のつぶやき

創業融資の審査項目は主に以下となります ・創業動機 ・経営者の略歴 ・事業経験 ・取扱商品又はサービス内容 ・セールスポイント ・取引先のシェア、回収支払い条件 ・必要な資金と調達方法 ・事業の見通し ・売上高、売上原価等の根拠 担当者が融資をしても大丈夫!と思える計画書を作成しましょう
【著者プロフィール】久保 智也(公認会計士・税理士)|クボトモ税務会計事務所 代表
2021年よりクボトモ税務会計事務所を設立し、税務会計顧問、資金調達支援、事業計画策定支援及びM&Aサポートを提供している。 大手監査法人にて、金融機関を中心に政府系金融機関、地方銀行等に対する監査業務に従事。また、 IFRS監査、内部統制監査、SOCR業務等にも従事していた。 大手アドバイザリー会社では、M&Aトランザクションサービスを中心に業務を提供しており、金融機関、ベンチャー企業及び事業会社に対する財務デューデリジェンス業務及び企業価値評価にも従事していた。
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