2021年9月22日のつぶやき

創業融資を受ける際に「自己資金」は重要な要素になります 十分な自己資金を貯めることが出来なかった人は、家族や配偶者の通帳を提出することで融資獲得の可能性が高まります それでも自己資金が足りなければ、金融資産等の余剰財産を提示することで融資獲得の可能性を高めるといった方法もあります!
【著者プロフィール】久保 智也(公認会計士・税理士)|クボトモ税務会計事務所 代表
2021年よりクボトモ税務会計事務所を設立し、税務会計顧問、資金調達支援、事業計画策定支援及びM&Aサポートを提供している。 大手監査法人にて、金融機関を中心に政府系金融機関、地方銀行等に対する監査業務に従事。また、 IFRS監査、内部統制監査、SOCR業務等にも従事していた。 大手アドバイザリー会社では、M&Aトランザクションサービスを中心に業務を提供しており、金融機関、ベンチャー企業及び事業会社に対する財務デューデリジェンス業務及び企業価値評価にも従事していた。
クボトモ税務会計事務所_お問合せ
PAGETOP